よく寝る

妊娠前のわたしは1日にトータル10時間ぐらい寝ていました。夜は7時間、主人が出かけてから午前中に2時間、午後に1時間ぐらいのペースです。お仕事をされている方には難しいかもしれません。

寝ることによる効果

寝て体を休めることはもちろんのこと、ネットから離れることができたのがよかったのだと思います。

わたしはネット依存気味で、起きているとついついパソコンやiPadを見ていました。布団に入って寝ている間は、ネットから離れることができます。

身体を緩めることが必要

じっと画面を見つめているのは身体によくありません。特に妊娠を望んでいる女性にとっては、画面を見ずに身体を緩めることが重要なのだそうです。横になっていることで肩や背中の疲れも軽減されます。

本当は外に出るのがいいのかもしれませんが、家が好きなので極力出かけたくありません。だからといって掃除や洗濯だけで一日を過ごすのは難しいでしょう。

空き時間、ついついネットをしてしまうものですが、そこをこらえて布団に入って横になっていました。

赤ちゃんを迎える準備だった?

ただの怠け者じゃないかと思われそうですが、妊娠直前には本当によく寝ていたので、赤ちゃんを迎える準備のために眠くなっていたのだろうと都合よく考えています。

しかも赤ちゃんが産まれてからは、まとまった睡眠がとれません。妊娠前、妊娠中はゆったり過ごすと良いでしょう。

わたしの妊活一覧

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